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年表で辿る歴史の足跡
◆年表で辿る歴史の足跡

縄文時代〜鎌倉時代室町時代〜江戸時代|明治〜昭和39年|昭和40年〜平成

西暦 時代 和暦 日本・島根 飯南町
1871 明治 明治4 廃藩置県。広瀬藩は広瀬県となる。松江県・広瀬県・母里県を廃し、出雲・隠岐両国に島根県を置く。  
1872 5 学制領布。郵便制度創設 松江・赤名間郵便開始
1884 17 飯石郡役所を掛合村に設置  
1888 21 市町村制公布  
1889 22

大日本帝国憲法発布

町村制発布

頓原町・頓原村・都加賀村・花栗村・佐見村・長谷村を合併して頓原村、八神村・志津見村・獅子村・角井村を合併して志々村、上赤名村・赤名町・下赤名村を合併して赤名村、塩谷村・井戸谷村・畑田村を合併して谷村、小田村・真木村・上来島村・野萱村・下来島村を合併して来島村とする
1890 23 教育勅語発布・第1回帝国議会開会  
1891 24   県道宍道広島線(旧国道54号)完成
1894 27 日清戦争が起こる 頓原村から12名、志々村から4名、赤名・来島・谷村から24名が出征
1904 37 日露戦争が起こる 頓原村から54名、志々村から46名、赤名・来島・谷村から140名が出征
1910 43   赤名に電話開設
1913 大正 大正2   三日市大火
1917 6   赤名中市大火
1919 8   5月7日 赤名大火 町の大半を焼く
1928 昭和 昭和3 第1回普通選挙施行 大澤重憲氏アムステルダムオリンピックに短距離選手として出場
1941 16 太平洋戦争が始まる  
1943 18   赤名防空監視哨設置
1945 20

広島・長崎に原子爆弾投下

ポツダム宣言受諾(終戦)

頓原村連坦地で大火、役場・銀行などのほかに民家35戸を焼く
1948 23 県立高等学校、35校が開校  
1949 24 島根大学が開学 頓原村を頓原町と改める(町制施行)
1951 26 サンフランシスコ平和条約締結 赤名峠隧道工事期成同盟会結成される
1952 27   豪雨災害発生
1953 28 NHKテレビ本放送開始 赤名村と谷村が合併し赤名町となる
1954 29   来島ダム工事着工
1956 31 飯石地方事務所廃止 来島ダムが完成する
1957 32  

1月1日赤名町と来島村が合併して赤来町となる

2月1日頓原町と志々村が合併して頓原町となる

1959 34 皇太子明仁親王、ご成婚 赤穴八幡宮所蔵「八幡三神像」国の重要文化財に指定される
1960 35   国勢調査実施(赤来町、頓原町の合計人口13,010人)
1961 36   奥飯石神職神楽が島根県無形民俗文化財に指定される
1963 38  

38・1豪雪、災害救助法発動される

川本高校赤名分校が独立し島根県立飯南高校になる

5月21日晴雲トンネル貫通

1964 39 第18回東京オリンピック

下来島のボダイジュが島根県天然記念物に指定される

9月16日国道54号赤名トンネル完成

9月21日、22日東京オリンピック聖火通過

昭和40年〜へ続く

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