飯南町の住環境や、定住施策、子育て支援などが評価され、宝島社が発行する雑誌「田舎暮らしの本」2018年2月号(2018年1月4日発売)に掲載の「住みたい田舎」ベストランキングにて、昨年に引き続き今年も飯南町が中国エリア3部門で1位を獲得しました!
総合部門では、昨年の4位から、3位にランクアップしました。

田舎暮らしの本第6回「住みたい田舎」ベストランキング

 

中国エリア

・若者世代が住みたい田舎  第1位

・子育て世代が住みたい田舎 第1位

・シニア世代が住みたい田舎 第1位

・総合部門         第3位 (町村部 第1位)

 

全国エリア

・若者世代が住みたい田舎  第4位 (町村部 第1位)

・子育て世代が住みたい田舎 第2位 (町村部 第1位)

・シニア世代が住みたい田舎 第6位 (町村部 第2位)

・総合部門         第13位(町村部 第2位)

 

また、空き家バンクや出張相談会での実績が評価され、「窓口職員がんばりましたランキング」で全国10位(町村部第1位)にランクインしました。

町ではこれらの結果を今後のPRに活用し、引き続き定住推進に力を注いでいきます。
また、各地区の公民館や役場窓口でこの雑誌を閲覧できるよう、雑誌を設置する予定です。

この雑誌に関する詳細はこちら↓

http://tkj.jp/inaka/201802/